川上町上大竹の国道294号沿いの相坪川にある滝で、岡山県の天然記念物に指定されています。
藍染に使われる甕のような滝壺が4つ並んでいることから藍の字が使われています。かつては大きな一つの滝だったものがその後の浸食により現在の形になったものとされています。
・第一の滝(最も下流の滝)
・第二~第四の滝
撮影:2024年5月
川上町上大竹の国道294号沿いの相坪川にある滝で、岡山県の天然記念物に指定されています。
藍染に使われる甕のような滝壺が4つ並んでいることから藍の字が使われています。かつては大きな一つの滝だったものがその後の浸食により現在の形になったものとされています。
・第一の滝(最も下流の滝)
・第二~第四の滝
撮影:2024年5月
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